少々前に描いたイライジャ・キールのお礼として出品作品としていただきました。
ありがとうございますペコ↓m(_ _;)m↓ペコ
情けは人の為ならずとはこのことですね♪(ぉぃこれはシン・マツナガの専用機として1番有名なMS−06R−1ですね。
1週間戦争での戦果及びドズル中将出撃の際の護衛の任が高く評価され、大尉昇進祝いとして承ったと言われています。
後にこの機体はR−1Aに換装されます。。
しかし残念なことにかのソロモン戦ではシン・マツナガ大尉が本国召還されていたため参戦することはなかったとのことです。
その後ドズル玉砕の報とともにマツナガ大尉の行方は知れず、今もなおこの機体はソロモンの中で主の帰りを静かに待っている・・・。
この機体の活躍があればソーラ・システムを事前に察知できたのではと甘い考えを抱く自分がいます・・・(TT)
■シン・マツナガ
サイド3の武人として高い誇りを持つ名家マツナガ家の長男。
ルウム戦役では戦艦1隻、巡洋艦5隻とスコアを出しており、赤い彗星や青い巨星と並び立つエースパイロットである。
狼のパーソナルマークを施した白いF型ザクに搭乗したこともあってか白狼の異名を持つ。
ソロモン戦は参戦しておらず、その後の消息にいたっては全く不明である。
(アクシズへ渡ったとの説もあり)
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